家族の一員であるペットとの永遠の想い出

ペットとの永遠の想い出

ペットを飼うこと

生後4ヶ月目の「クゥ」私はどこ?

ペットを飼うということは、すでにもう家族の一員です。同じ家族なんです。そんなペットをいじめたり、ほったらかしにできませんよね。一度飼うと決めた以上、最後まで面倒をみるのが飼い主をしての、責任です。もし、それができないのなら、最初から、飼わないでください。そのほうが、つらい思いをしないペットのためです。

捨てられたペットの行方

何をしているの?

捨てられたり、野良犬だったり、飼い主のいなくなった犬たちが、どういう処分をされるか、ごぞんじですか?現在日本では、犬が20万頭、 猫が25万頭殺されているそうです。処分の方法は、それぞれの自治体に任せられているんですが、生かそうとはせず、大概殺されてしまいます。

その殺し方というのが、安楽死だったらまだましなのかもですが、実は、窒息死なんです。狭い場所にいれられて、二酸化炭素を充填させて、窒息させるんです。15分前後ももがき苦しみ、床に苦しさのあまり、爪の跡を残しながら・・・。


同じ家族

ちわっす!!

ご自分の子どもをこのようなむごい殺され方をされたらどうですか。そんなこと、誰も認めませんよね。誰も、させたりはしない。ペットだって同じです。なにも罪はないのに、勝手に、それもむごい殺され方をされるなんて。多くの方にこの事実をしってほしい。そして、安易な気持ちでペットは飼わないでほしい。同じ家族なんですから。

永遠の想い出

もうどうにでもして~

ちょっと重たい内容だったので、最後にペットを飼うということは、必ず別れが訪れます。これは仕方ないことです。私もいままで、何度も経験しました。悲しいです。つらいです。もうペットは飼わないでおこうと思ったこともあります。でも、いまこうしてまた飼っているということは、それだけペットの存在が大きい証拠だと思います。

そんな大事なペットとの思い出を、亡くなったあとでも感じていたい。想い出をずっと残したい。そんなあなたにペットの毛から、ダイヤモンドを作って、永遠の想い出にできるんです。世界に一つだけの、あなただけの想い出。ペットを大事に思うあなたの心に永遠に輝きつづけます。

永遠の思い出


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